キャットフードのレビュー

アカナの評価と安全性や口コミ・評判ついての解説

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アカナは世界中から絶大な信頼を得ているカナダのチャンピオンペットフード社のキャットフードです。

これほど信頼されているその理由とはなんなのでしょうか。

アカナの原材料、価格、評判などについて詳しく説明していきます。

アカナの基本情報

アカナの基本情報

評価項目 評価(10/10)
原材料 8
安全性 10
嗜好性 10
コスパ 5
口コミ・評価 6

ココがポイント

  • 75%以上の肉類使用の高タンパクフード
  • 人間が食べられる品質の原材料を専用の自社キッチンで調理
  • グレインフリー
  • 人工添加物不使用
対応ライフステージ 全年齢
販売価格 5,800円
体重4kgの成猫1日あたりの価格 約193円
内容量 1.8kg
主原料 鶏肉・天然ニシン・ラム肉
穀類 不使用
酸化防止剤 ビタミンE、クエン酸、ローズマリーエキス
ミール・副産物 鶏肉ミール・丸ごとニシンミール・七面鳥ミール
合成酸化防止剤 不使用
合成香料・合成着色料 不使用
原産国 カナダ
販売元 チャンピオンペットフーズ

編集部によるアカナの総評

アカナは主原料となる肉類が全体の75%も使用されているキャットフードです。

穀類は不使用で、代わりに低GIの野菜やフルーツが使用されています。

カナダの新鮮な原材料のみを徹底した管理の元、自社の専用キッチンで製造を行っており、品質の高さはダントツです。

原材料のミールは副産物や抗生物質を使用していないヒューマングレードの肉・魚を加工したものなので、心配はありません。

超高級キャットフードのオリジンの廉価版になりますが、その品質の高さ、安全性の高さは引けを取りません。むしろ少し安くなった分コスパが上がっています。

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アカナの原材料と安全性を徹底分析

アカナは猫本来の食事を再現することをコンセプトに原材料の75%以上に新鮮な肉や魚を使用したキャットフードです。

フレーバーは3種類あり、鶏肉を使用したワイルドプレーリーキャット、魚を使用したパシフィカキャット、ラム肉を使用したグラスランドキャットの中から選ぶことができます。

アカナの原材料表と成分表

ワイルドプレイリーキャット

猫は本来肉食動物であり、ワイルドプレーリーは肉が主原料です。

地元カナダの放し飼いの鶏と七面鳥、全卵、天然魚などの新鮮な食材が原材料全体の75%も含まれています。

穀類とジャガイモは不使用で、理想的な高タンパク・低炭水化物のキャットフードになっています。

原材料

新鮮鶏肉9%、新鮮七面鳥肉9%、新鮮鶏内臓(レバー、ハツ、腎臓)9%、鶏肉ミール8%、七面鳥肉ミール8%、丸ごとニシンミール8%、鶏脂肪5%、新鮮全卵4%、新鮮七面鳥内臓(レバー、ハツ、腎臓)4%、新鮮天然トラウト4%、新鮮天然ウォールアイ4%、乾燥鶏軟骨1%、フリーズドライレバー(鶏と七面鳥)0.1%、タラ油2%、丸ごとグリンピース、丸ごとイエローピース、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとヒヨコ豆、丸ごとピント豆、丸ごと緑レンズ豆、新鮮カボチャ、新鮮ニンジン、新鮮ホウレン草、新鮮パースニップ、新鮮カブラ菜、新鮮カラシ菜、新鮮グリーンケ―ル、日干しアルファルファ、乾燥ブラウンケルプ、新鮮クランベリー、新鮮ブルーベリー、新鮮レッドデリシャスリンゴ、新鮮バートレット梨、新鮮バターナッツスクワッシュ、ローズヒップ、ラベンダー、ターメリックルート、オオアザミ、チコリー根、ごぼう、マシュマロルート、フェシウム菌

添加栄養素(100g中)

天然濃厚トコフェロール、コリン100mg、アミノ酸水和物亜鉛キレート:10mg、アミノ酸水和物銅キレート:1mg

粗タンパク質 37.0%以上
粗脂肪 20.0%以上
粗繊維 3.0%以下
粗灰分 7.0%以下
水分 10.0%以下
カルシウム 1.5%以上
リン 1.1%以上
オメガ6 2.9%以上
オメガ3 0.9%以上
タウリン 0.15%以上
マグネシウム 0.1%以下
エネルギー(100gあたり) 410kcal

パシフィカキャット

パシフィカキャットは肉類を使用せず、オメガ3たっぷりのニシンやイワシなどの魚を75%も使用したキャットフードです。

使用される魚は人間用食材としても認定されており、そんな新鮮な魚を丸ごと使うことで、内蔵、軟骨の栄養素も逃がさず摂取することができます。

さらに、魚のタンパク質は消化、吸収が良く、シニアの猫や鶏肉などにアレルギーがある猫にも与えることができます。

原材料

新鮮丸ごと太平洋ニシン 16%、新鮮丸ごと太平洋イワシ13%、丸ごとニシンミール8%、新鮮丸ごとアブラカレイ8%、太平洋タラミール8%、丸ごとシロガネダラミール8%、新鮮丸ごとレッドストライプメバル4%、新鮮丸ごとシルバーヘイク4%、タラ油6%、フリーズドライタラレバー0.1%、丸ごとグリンピース、丸ごとイエローピース、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとピント豆、丸ごと緑レンズ豆、丸ごとヒヨコ豆、コールドプレスヒマワリ油、新鮮カボチャ、新鮮ホウレン草、新鮮ニンジン、新鮮カブラ菜、新鮮カラシ菜、新鮮パースニップ、新鮮グリーンケ―ル、新鮮バートレット梨、新鮮レッドデリシャスリンゴ、新鮮ブルーベリー、新鮮クランベリー、新鮮バターナッツスクワッシュ、日干しアルファルファ、 乾燥ブラウンケルプ、チコリー根、ターメリックルート、ごぼう、オオアザミ、ローズヒップ、ラベンダー、マシュマロルート、フェシウム菌

添加栄養素(100g中)

天然濃厚トコフェロール、コリン100mg、ビタミンE:20IU、アミノ酸水和物亜鉛キレート:10mg、アミノ酸水和物銅キレート:1mg、ビタミンK:0.125mg

粗タンパク質 37.0%以上
粗脂肪 20.0%以上
粗繊維 3.0%以下
粗灰分 7.5%以下
水分 10.0%以下
カルシウム 1.5%
リン 1.1%以上
オメガ6 2.0%
オメガ3 2.2%以上
タウリン 0.15%以上
マグネシウム 0.1%以下
エネルギー(100gあたり) 408kcal

グラスランドキャット

グラスランドキャットは地元カナダの牧場で草を食べて育った羊をメインに放し飼いの鴨、天然魚に全卵など、新鮮で健康的な食材を使用しています。

ラム肉は良質なタンパク質を豊富に含み、低脂肪・低カロリー、ビタミン、鉄分や代謝を高めるL-カルニチンもたっぷり含まれています。

穀物不使用で炭水化物を抑えた高タンパク・低炭水化物の理想的なキャットフードです

原材料

草を与えられて育った生ラム肉8%、ラム肉ミール8%、七面鳥ミール8%、新鮮鴨肉8%、丸ごとニシンミール8%、新鮮全卵8%、ラム脂肪6%、新鮮天然ノーザンパイク5%、新鮮鴨内臓(レバー、ハツ、腎臓)4%、生ラムレバー4%、新鮮七面鳥肉4%、乾燥ラム軟骨1%、生ラムトライプ1%、タラ油2%、丸ごとグリンピース、丸ごとヒヨコ豆、丸ごと赤レンズ豆、フリーズドライレバー(ラムと鴨)0.1%、丸ごとピント豆、丸ごと緑レンズ豆、丸ごとイエローピース、日干しアルファルファ、新鮮バターナッツスクワッシュ、新鮮カボチャ、新鮮パースニップ、新鮮ホウレン草、新鮮グリーンケ―ル、新鮮カブラ菜、新鮮カラシ菜、新鮮ニンジン、新鮮バートレット梨、新鮮レッドデリシャスリンゴ、新鮮ブルーベリー、新鮮クランベリー、乾燥ブラウンケルプ、ターメリックルート、チコリー根、ごぼう、オオアザミ、ローズヒップ、ラベンダー、マシュマロルート、フェシウム菌

添加栄養素(100g中)

天然濃厚トコフェロール、コリン100mg、アミノ酸水和物亜鉛キレート:10mg、アミノ酸水和物銅キレート:1mg

粗タンパク質 37.0%以上
粗脂肪 20.0%以上
粗繊維 3.0%以下
粗灰分 8.5%以下
水分 10.0%以下
カルシウム 1.8%
リン 1.1%以上
オメガ6 2.5%
オメガ3 1.0%以上
タウリン 0.15%以上
マグネシウム 0.1%以下
エネルギー(100gあたり) 404kcal

カナダ産の新鮮な原材料を使用

アカナは地元カナダの伝統を反映し、肉や魚を75%も使用した動物性タンパク質たっぷりの猫にとって自然な食事を再現しています。

新鮮さにこだわった原材料は地元カナダ産の放し飼いの鶏肉、丸ごと天然魚、広大な牧場で育った赤肉など、健康で美味しく、栄養価が高いものばかり。

原材料にミールが使われていますが、副産物や抗生物質などは一切使用せず、カナダの各協会やカナダ食品検査庁(CFIA)に人間用食材として認定を受けた肉・魚のみを使用していますので、心配はありません。

全種グレインフリー

アカナのキャットフードは全種類が穀類を含まないグレインフリーです。

米類、ジャガイモ、でんぷんなどは一切使用されていません。

代わりに、食物繊維も補う低GIの野菜やフルーツが使用されています。

低GIの食材の特徴は、緩やかに体へ吸収されるため太りにくく、腹持ちが良いことです。

生産者情報

アカナを製造しているのは、カナダのチャンピオンペットフード社です。

1985年の創立からの歴史のあるペットフードメーカーです。

最適な食事は自然に近い食事であるをという観点から、生物学的に食事を捉え、ペットの本来の食性に近いペットフードを展開しています。

全商品の製造を専用の自社キッチンで行い、原材料は地元カナダ産の新鮮なものにこだわっています。

安全性が高く、冷蔵保存のみの新鮮な原材料で製造するため、アカナのキャットフードはどの商品も素材が持つ栄養素が十分に保たれています。

また、チャンピオンペットフード社は積極的な技術の開発も行っています。

高い技術によって最適な成分量でのフード化された高品質な商品は、受賞歴も数多くあり、世界中で大きな信頼を得ています。

他社に製造を任せず専用の自社キッチンで調理

アカナは、製造のすべての工程を専用の自社キッチンで行っています。

他社に任せず自社で行うことで、安全かつ新鮮なものを作ることができます。

信頼している地元カナダの農家、漁師、牧場主などから新鮮な原材料を調達し、原材料の管理から行うことでより高品質なフードを提供することができるのです。

製造過程の品質の管理などの細かなところもすべて自社で行われ、その他にも新しいフレーバーの開発や、成分や栄養素のテストなども積極的に行われています。

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アカナの1日の給与量

モグニャンは1種類で赤ちゃんからシニア猫まで、オールステージに対応しています。 しかし、アカナは裏面のラベルでも公式サイトでも子猫への給与量が示されていません。 成長期にある子猫は成猫よりも高カロリーな食事が必要なため、成猫と同じというわけにはいきません。 そこで、アカナのカロリーを400kcal(100gあたり)として、子猫への給与量を下記のカロリー計算で算出してみましたので、ご参考までにどうぞ。

ネコのカロリー計算Ver3.0|獣医師広報板(R)

体重 子猫 成猫 ダイエット シニア猫
1kg 40g      
2kg 70g 40g   30g
3kg 100g 45g   30g
4kg 120g 60g   40g
5kg 145g 75g 60 60g
6kg   80g 60g 60g
8kg   90g 75g 90g
10kg   120g 80g 120g

アカナの販売価格を楽天・Amazon・公式で比較

アカナは実店舗でも販売されているので、各ショップのセールやキャンペーンを狙った方が安く買えるかもしれません。

しかし、ここではみんな大好きネット通販での最安値を探ってみます。

今回はアカナワイルドプレイリーキャットの1.8kg1袋を注文した場合の値段(税込み)を、公式サイトとAmazon・楽天の最安値ショップ(送料込みの値段)で比較しました。送料は東京都内に最安値の配送会社で送った場合とします。

ポイントは加味していません。

  価格 送料 合計
楽天 3,780円 無料 3,780円
Amazon 3,758円 無料 3,758円
公式 5,012円 1,080円 6,092円

楽天の販売価格

楽天の最安値はアムリット動物長生き研究所の商品でした。商品の発送(到着ではない)に2~3日かかるようなので、急ぎの時は注意が必要です。楽天でポイントを貯めている方には良いのではないでしょうか。

楽天を確認

Amazonの販売価格

Amazonは3,758円送料無料で、楽天よりも22円安い最安値となりました。

出品者は株式会社サクラソーケンネルというペット用品のネットショップですが、Amazon発送なので注文後すぐに届くのが便利なところ。

ただし、レビューに賞味期限が2ヶ月しかない商品が届いたとの話があります。

自社のネットショップでは4,385円で販売していることから、賞味期限切れ間近な商品をamazonで在庫処分しているようです。

そのことを理解せずに注文してしまうと痛い目に会いますので注意が必要です。

公式サイトの販売価格

日本のアカナの正規代理店有限会社アカナファミリージャパンが運営する公式サイトです。

品質や賞味期限などを気にする方は正規ルートで買うのが一番です。

しかし、比較した中で最高値なので、コスパよりも安心を選ぶ方向けと言えます。

公式サイトを確認

編集部からのコメント

アカナのネット通販はぶっちぎりでAmazonが安いですが、賞味期限が短いというデメリットがあります。

商品の品質については公式サイトで買うのが最も安心ですが、値段が一番高い(といっても、これが定価なのですが)のが痛いところ。

となると、Amazonより300円高いですが、楽天のケンコーコムが良さそうですが、実はこの会社も賞味期限切れ間近なB級品を扱っていますので、あらかじめ賞味期限を確認してから購入した方が良いかもしれません。

アカナのQ&A

これまで様々な観点からアカナを紹介してきましたが、まだまだ疑問が残ると思います。

大切な愛猫に食べさせるものだからこそ、詳しく理解しておきたいですよね。

ここからはアカナに関してよくある疑問に答えていこうと思います。

アカナを猫が食べないときは?

変化を嫌う猫にとって新しいフードはとっつきにくいものです。

稀にガラッと突然フードを切り替えてしまう飼い主さんがいますが、まったくお勧めしません。

キャットフードの切り替えは猫の体に負担がかかるもの。新しいフードに切り替える場合は、今のフードに少しずつ混ぜながら徐々に慣らしていく必要があります。

今まで食べていて突然食べなくなった時にはフードを切り替えるのではなく、まずは食べない原因を考えることが大切です。
また、お湯でふやかしてみたり、前のフードを少し混ぜてみたり、好物をトッピングをしてみたりすると、また食べ始めることもあります。

同じメーカーのオリジンとの違いは?

オリジンとアカナはどちらもチャンピオンペットフーズ社が製造するナチュラルペットフードですが、日本の販売代理店は株式会社オリジンジャパンと有限会社アカナファミリージャパンという別法人が扱っています。

しかし、どちたも福岡県の同じ住所のビルの別フロアに住所登記されているため、何かしらの関係はありそうです。

商品自体の違いはというと、オリジンはアカナよりも原材料の肉・魚の含有量が多くなっており、お値段も若干高め。

アカナは主原料となる肉や魚の含有量が75%なのに対して、オリジンは80%となっています。
このためにカロリーやタンパク質などの数値もオリジンに比べて全体的に低くなっています。

その他にも、アカナはカナダで製造されていますが、オリジンはアメリカで製造されているという違いがあります。

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アカナはどこで買える?取扱店は?

以前はアカナを取り扱っている実店舗はごく限られていましたが、最近ではあちこちでみかけるようになりました。
しかし、これは都市部に限ってのこと。最も便利なのはネット通販かもしれません。

上記で紹介した、楽天・Amazon・公式サイト以外にも、取扱いがあるようです。

しかし、ネット通販では届くまでの時間などがかかるため、注意して購入するようにしてください。

アカナの賞味期限は?

アカナの賞味期限は製造から15ヶ月ほどと言われています。

しかしこれは未開封の状態の場合に限ります。

開封後は1ヶ月が目安とされていますが、できるだけ早く食べたほうが良いでしょう。

未開封での賞味期限が15ヶ月だからといって、ずっと置いておくのではなく、こちらもできるだけ早く食べるようにしてください。

まずは、パッケージに表記されている賞味期限をきちんと確認してください。

ネットで購入した場合、製造から時間が経っていることもあります。

商品が手元に届いた時点で確認しておくのがよいでしょう。

アカナのウェットフードはある?

現在はアカナのウェットフードはありません。

ドライフードのみの販売となっています。

アカナの保管方法は?

基本的な保管方法としては、冷暗所で保管してください。

日光の当たるところは避けてください。

また、開封後は空気による酸化を防ぐために、密閉容器などに移し替えるなどして保存しても良いでしょう。

アカナの口コミ・評判

アカナの口コミと評判を調べるにあたり、公式やアフィリエイトサイトの情報はアテになりませんので、生の声を集めるべく、TwitterのつぶやきとAmazonの商品レビューで調べてみました。

Twitterでの評判

Amazonでの評判

最初からかなり食べてます。やはり他のプレミアムペットフードと成分が違うのかいいと思います。
オリジンはさらに高く、ジーウィピークは400gで3千円以上するのでとりあえずこれを食べ切ったらまた考えます。
ブルーバッファローとかハローとかソリッドゴールドは成分が似てる気がするのでやはりこちらの方が栄養価は高いのではないかと 思います。タンパク質の質が違うのではと思ってます。内蔵肉を使用しているからでしょうか。
ウチの子は食べてくれませんでした…あと袋が開けづらいです。変な開け方をしたせいでチャックを壊してしまいました。モノ自体はとても良いと思いますが、ねこちゃんの嗜好と袋の開け方には注意が必要です。
原料の良さでこちらのフードを選びました。切り替えてからは、毎日のウンチやオシッコの時間が一定になりとても規則正しいので驚いています。良く食べるので、肥満には気を付けています。
本日2018年2月27日。賞味期限が2018年6月14日。短すぎないか?

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まとめ

カナは世界有数のナチュラル系キャットフードで、その品質は間違いなく折り紙つきです。

元々はオリジンの廉価版として販売されましたが、それでもお値段はそれなりの超高級キャットフードです。

少しでも安く買いたいのであればAmazonや楽天になりますが、賞味期限が短いなど品質自体にも不安が残ります。

品質を落とすことなく購入するには、正規ルート品を扱う実店舗か信頼のおけるネットショップが間違いなさそうです。

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